黄土よもぎ蒸しサロン &ON
温活を始めるなら、まずはよもぎ蒸し
春になると くしゃみ、鼻水、目のかゆみ。
「毎年のことだから」と 当たり前にしていませんか?
花粉症は、 体の免疫が花粉を“異物”と判断して 過剰に反応すること、免疫バランスが崩れて起こるものです。
本来は体を守るはずの仕組みが、 少し敏感になりすぎている状態です。
同じ花粉を浴びても 症状の強さに差があるのはなぜでしょう。
それは冷えや巡りの悪さ、 そして自律神経のバランスと関係する事もあります。
自律神経は、 体温・呼吸・血流・免疫の働きを 24時間休まずコントロールしています。 寒暖差やストレスが続く春は、 このバランスが乱れやすい季節。
自律神経がゆらぐと 血流が滞りやすくなり、 免疫の反応も過敏になりやすいと言われています。
よもぎ蒸しは、 下半身からじんわりと体を温め、 深い呼吸を促します。
体が温まり、呼吸が深くなると、 自然と副交感神経が優位になり、 自律神経は整いやすい状態に。
それは、 外からの刺激に過剰に反応しない 穏やかな体づくりにつながり。
さらに、花粉の季節は お肌のかゆみや赤み、乾燥による肌荒れに悩む方も増えます。
花粉や乾燥の刺激でバリア機能がゆらぐと、 肌はいつもより敏感な状態に。
そんなときは、 美肌の薬草を追加するのもおすすめです。
温かい蒸気とともに やさしく包み込まれることで、 乾燥しがちな肌をしっとりと保ち、 ゆらぎにくい状態へと導いていきます。
「顔蒸し」もおすすめしています。
鼻やのど、目のまわりは 花粉の刺激を直接受けやすい部分。
よもぎには シネオールなどのリラックス成分が含まれており、 すっきりとした香りが呼吸を深めやすくすると言われています。 また、フラボノイドやタンニンなどの成分には 抗酸化・抗炎症作用があるとされ、 ゆらぎやすい季節のケアにも取り入れられてきました。 あたたかい蒸気とともに その自然の成分をゆっくり取り入れることで、 乾燥しやすい粘膜をやさしく潤し、 こわばった顔まわりの緊張をゆるめていきます。
呼吸がしやすくなると、 それだけで体は安心し、 副交感神経が優位になりやすくなります。
だからこそ、 下半身から温めるよもぎ蒸しに 顔蒸しを組み合わせることで、 体の内側と外側の両方から やさしく整える時間になります。
花粉の季節こそ、
我慢するのではなく 整える。
お薬に頼らず、自分の力で改善できる体を
一緒に作っていきましょう🎶
不定休
| 名称 | 黄土よもぎ蒸しサロン &ON |
|---|---|
| フリガナ | オウドヨモギムシサロンアンドオン |
| 住所 | 192-0904 八王子市子安町4-9-10 シャトーあすか201 |
| 営業時間 |
不定休 |
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/and_._on/ |
| LINEアカウント | https://line.me/R/ti/p/@545ueulm?ts=01021735&oat_content=url |
| 問い合わせページ | 外部サイトに繋がります |
| こだわり |
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